コラーゲンだけではダメ!セラミド不足肌を米肌でケアしよう!

KOSEの通販限定スキンケア商品「米肌」はお米のエキス「ライスパワーNO.11」の力で
ふっくらと自ら潤う肌へと導いてくれます。

 

自ら潤う肌、とはどういう事でしょう?

 

お肌が本来持つ潤う力「水分保持能」は年齢を重ねるにつれて減少してしまうそうです。
30代40代になって、カサカサくすみが酷くなってしまう。いくら保湿をしても乾燥が治らない。
それは、ただお肌が乾燥しているからだけでなく
水分保持能が減少し、潤いを保てなくなってしまっているせいでもあるんです。

 

そのお肌の水分保持に大切な存在「セラミド」

 

米肌の公式ページによると、セラミドが減少することで角層の水分量は80%も低下してしまうそうです!

 

それは大変!80%も失ってしまったらカラッカラの砂漠状態です!

 

そして、減少してしまった水分保持能を改善させる事ができるのが米肌に配合されている「ライスパワーNO.11」

 

ライスパワーNO.11の力でセラミドを生産し、潤いをキープできる、自ら潤う肌になれるんですね。

 

美肌を保つ成分と聞いて思いつくものに「コラーゲン」がありますよね。
コラーゲン入りの料理、ドリンク、美容液、いくらでも出てきますし
美肌にはコラーゲンが足りていれば良いんじゃないの?とも思ってしまいそうです。
セラミドとコラーゲンは何が違うのでしょうか?

 

では、もう少し詳しく見てみましょう。

 

 

<セラミドとコラーゲンの違いとは?>

 

セラミドの役割

 

肌のいちばん外側、角質層には、外部からの細菌の侵入、刺激、水分の蒸発を防止するバリア機能があります。
このバリア機能を助けるのがセラミドです。
角質層で、スポンジのように油分、水分をキープする役割があり、肌に潤いを与えます。
加齢などによって減少すると乾燥肌や荒れ肌になってしまいます。

 

セラミドを含む食品やスキンケアを続けて摂取することで水分保持能が改善され
バリア機能が高まり、コラーゲンなどの美肌に欠かせない成分を安定させることが出来ます。

 

コラーゲンの役割

 

肌の奥側、皮膚組織の水分以外の約70%がコラーゲンです。弾力を与えたり、みずみずしさを保ちます。
加齢や紫外線の影響、ストレスなどが原因でコラーゲンが減少すると
肌の乾燥、シワ、たるみなど、肌の老化に繋がってしまいます。

 

 

つまり、肌の奥から弾力、ハリを与えてくれるのはコラーゲン。
表皮で潤いを保ってくれるのがセラミドです。

 

コラーゲンはもちろん美肌に欠かせないものですが
肌の表面で潤いをキープし、バリア機能で守ってくれるセラミドがなければお肌は安定しないんですね。

 

では、米肌の公式サイトにある「コラーゲン不足・セラミド不足チェック」をしてみましょう!

 

コラーゲン不足だと・・

 

・肌しぼみが気になる
・シーツの跡が消えにくい
・前より丸顔になった
・頬の位置が下がった
・老けたねといわれる
・乾燥小じわが気になる

 

セラミド不足だと・・

 

・乾燥している
・部分的にはテカる
・いつものスキンケアが効かない
・くすみが気になる
・たるみ毛穴が目立つ
・メイクのノリが悪い

 

いかかですか?あてはまる数が多い方が、あなたのお肌に必要な成分なんです!

 

 

<炊き立てお米のような美肌へ>

 

米肌でベーシックなラインは「肌潤シリーズ」ですね。
広告などで1度は見たことがある、深い青のキレイな容器に入っています。

 

肌潤石鹸・肌潤化粧水・肌潤改善エッセンス・肌潤ジェルクリーム(より高保湿なのが肌潤クリーム)

 

ライン使いをするなら、この4点があればパーフェクト!

 

先ほどのチェックで、コラーゲン不足になったのなら「米肌活潤シリーズ」もおススメです。
ライスパワーNO.11はもちろん、2種のコラーゲンやショウブ根エキス、発酵ヒアルロン酸配合で
肌の奥からハリを与えてくれます。

 

活潤に化粧水はありませんので、化粧水は肌潤化粧水を使い
活潤リフトクリーム・活潤リフトエッセンスでコラーゲン不足を改善できます。

 

控えめなゴールドの容器で見た目もリッチですが、肌潤シリーズと比べるとお値段も高いです。

 

どちらか迷ってしまうなら、まずはベーシックな肌潤シリーズから使ってみるのはいかかですか?
また、肌潤、活潤どちらとも、おひとり様1点限りのトライアルセットもあるので
そちらで様子を見るのも良いですね。

 

米肌の公式サイトに詳細がありますので、気になりましたら是非チェックしてみてください!

 

米肌の公式サイトはこちらです>>